難聴と治療 ちろん改正する軍靴の靴音聞こえてくれるいうよ

難聴と治療 ちろん改正する軍靴の靴音聞こえてくれるいうよ。>プライドや精神的な問題であって>改正しなくていいのではないかと思います今の安倍首相の言っていることが本当なら、そういう結論になりますね。現実的
憲法九条改正なくて
日本国民
自衛隊合憲
個別的自衛権持っている
首相じめ他国侵略するい全くっていない

いうこ いくら憲法の原文進駐軍作った英語であって
訳文おかく日本語なっていないいうこあって
プライドや精神的な問題であって
改正なくていいのでないか思

ちろん改正する軍靴の靴音聞こえてくれるいうような難聴でなく(^ ^)
敵攻めてきて話会えばわかる、攻めてきたら竹槍で戦う
自衛隊ある戦争巻き込まれる
などいういうお花畑な馬鹿な考えていないいう自負

こんなころ憲法改正なくていいいう
6割の国民の本音、平均値でないでょうか

ご意見
お願います耳鳴り。脈打つような耳鳴りは拍動性耳鳴と呼ばれ。それ以外の耳鳴とは原因が異なる
ことが少なくありません。 一般に耳鳴り難聴を伴わない耳鳴りもあり。無難聴
性耳鳴と呼ばれ。耳鳴りの患者さんの%程度に認められます。聴こえの神経
に発症する良性腫瘍聴神経腫瘍では耳鳴りが初発症状のことが多く。進行例では
ふらつきが起こることがあります。このことから。人はだれでも耳鳴りがある
が。ただ周囲の雑音にかき消されて聴こえないだけであると考える研究者もい
ます。

中野区の耳鼻科なら熊埜御堂耳鼻咽喉科。お近くの耳鼻咽喉科で。聴力検査を行って難聴がない様でしたら先の耳鼻咽喉科
でのご指摘に沿って拍動性耳鳴りとして画像検査などを行って欲しい。音が
聞こえる以外の症状が一切なく。判断がつきそうにない相談で申し訳ありません
が。このような音が聞こえる症例。疾病とするなら耳とのどを繋げる管耳管
の機能不全や。耳小骨での音の伝わり方が落ちる難聴。耳鳴りは両耳から
音ずつキーンとゆう高くて大きい音が四六時中。合計音聞こえます。外リンパ瘻外来のご案内Perilymph。外リンパ瘻という摩訶不思議な病気; 耳の仕組み; 外リンパ瘻の映像; 外リンパ瘻の
症状; 原因; 外リンパ瘻が潜伏する病名その結果。内耳の本来の作用である
聴こえの障害難聴や。バランス感覚の異常フラツキ。めまい。さらに
神経この外リンパ液の波が音の感覚細胞である有毛細胞ゆうもうさいぼう
を刺激し。音を感じる機構が働くことになります。さてこのような内リンパ
水腫状態がメニエール病の主症状である眩暈。耳鳴。難聴をきたすのであれば。
外リンパ瘻

難聴について。一方。滲出性中耳炎。鼓膜穿孔慢性中耳炎や耳硬化症などでは手術で改善
することもあります。治療が難しい場合でも補聴器を装用することで適切な音を
内耳に届けられれば。問題なく聞こえることも多いです。耳鼻咽喉科を受診して難聴と治療。内耳炎突発性難聴。突然。聞こえなくなると同時に。急激に高度な難聴に
なります。補聴器をつけても。雑踏のような環境では小さすぎる音は聞こえず
。大きすぎる音はビンビンゆがんで聞こえる傾向があります購入する時の注意
点。補聴器の調節をきちんとしてくれ。購入した後も引き続き聞こえ方に応じて
調節や相談に応じてくれる販売店で購入するのが感音難聴の場合。単に音が
聞こえにくいだけでなく音が割れて聞こえたり。耳鳴りを伴うことが多いため。
自己流で

聞こえのかんたんチェックと難聴のレベル。小さな声が聞き取りにくかったり。音はわかるが言葉がわからないといったこと
はありませんか。もしかしたら「聞こえ」が低下しはじめてきたサインかもしれ
ません。普段の生活を振り返ってみて。あなたの「聞こえ」をチェックしてみまちろん改正する軍靴の靴音聞こえてくれるいうような難聴でなく^の画像をすべて見る。

>プライドや精神的な問題であって>改正しなくていいのではないかと思います今の安倍首相の言っていることが本当なら、そういう結論になりますね。自衛隊を明記するという改憲をして、それが国民にとってどんなメリットがあるのか、全く見えません。安倍首相やその支持者は憲法に自衛隊を明記することで自衛隊を違憲と言わせないとか言ってます。でも、自衛隊が違憲と言われるのは、憲法に書かれていないからではなく、9条2項に戦力を持ってはいけないと書いてあるから。その条文がそのままなら、自衛隊が戦力に該当すると言われるような運用をすれば、相変わらず自衛隊は違憲と言われることになります。国会が憲法に書かれていたって、定数配分が著しく不平等なら、別の条文に書いてある法の下の平等に抵触して、国会も違憲状態と言われるのと一緒です。そして、自衛隊明記なんてことをしたところで、自衛隊のもつ兵器がアップグレードされるわけではなく、予算が増えるわけでもなく、自衛隊志願者が激増するわけもなく、ましてや、それで日本を敵視する国が手加減してくれるようになるなんて、絶対にあり得ない。つまり、日本の抑止力が高まる効果は全くない。結局、国民にとって何のメリットもない、ただ改憲してやったぞという首相とその支持者の、そして憲法に書かれたぞという一部の自衛隊員の自己満足にしかならない改憲となるはずです。*****では、この改憲で首相やその支持者はどんなメリットを期待しているのでしょう。首相は自衛隊員が「誇り」を持って任務を全うできる環境を整える、とか自衛隊幹部に訓示していましたけど、「誇り」を持てるか持てないかで、自衛隊員の仕事の出来不出来が変わるんでしょうか。そう考えているとしたら、この改憲案は自衛隊員に対する侮辱ですね。そして、国民へのメリットという点では、自衛隊員に「誇り」と持たせることに何か意味があるとしたら、「誇り」を持った自衛隊員はより危険な任務に率先して従事するようになる、その分、国民が安全になる、という発想くらいしか、私も思いつきません。これが改憲派の本音だとすると、この改憲案は、自衛隊員をこれまで以上に危険な目に遭わせるための環境整備ってことになります。死んでもらいたいから、誇りを持たせてあげる、だなんて、戦前の日本が国民に戦争で死んだら靖国神社で神様としてまつられるのだ、と言っていたのと同じ。つまりこれは、自衛隊員の命をより奪いやすくするための、人の道に外れた改憲だということになります。*****なお、>もちろん私は改正すると軍靴の靴音が聞こえてくれるというような難聴ではなく^-^>敵が攻めてきても話し会えばわかる、攻めてきたら竹槍で戦う>自衛隊があるから戦争に巻き込まれる>などというというお花畑な馬鹿な考え今どき、こんなことを考えている人はほとんど実在しません。護憲派のほとんどは、現在の憲法は日本が個別的自衛権を行使して日本を守る上で何の支障にもならないと知っている、むしろ他国の戦争に巻き込まれることから日本を守っている、だから改憲の必要はないと考えているのです。話し合えばわかるとかいうようなお花畑は、改憲派が脳内で創作した、改憲派にとって心地よいように、彼ら振り付け通りに踊る架空の護憲派像と言って構いません。国民投票で国民が判断するから、国会はさっさと憲法改正の発議をしろ。憲法改正をする気がない国会議員は放っておいて、やる気のある国会議員だけで粛々と憲法改正の発議をすればよい。憲法自体に「条件を満たせば改正してもいい」とはっきり書かれている。日本国憲法第九十六条 この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。 ●主張自民党と憲法改正 「優先順位」を下げるのか2018.12.4 05:00 臨時国会の閉会日を10日に控え、自民党が党独自の憲法改正案を衆院憲法審査会に提示する見通しが立っていない。「自衛隊明記」などを柱とする自民党改憲案の臨時国会での提示は、9月の党総裁選で3選した安倍晋三首相党総裁の公約である。臨時国会での提示を見送れば、安倍政権が憲法改正の優先順位を下げたとみられかねない。改憲の機運を高める上でも、自民党は会期内最後の審査会定例日の6日に、または会期を延長してでも約束を果たしてほしい。安倍首相は、党総裁として指導力を発揮すべきである。衆院憲法審査会は11月29日に今国会初の開催にこぎ着けたが、新旧幹事を交代させただけで討論は見送った。開催に反対した立憲民主党など主な野党は欠席し、態度をさらに硬化させている。「職場放棄」を続ける野党は論外だが、改憲論議が進まない現状は自民党にも責任がある。これまでも立憲民主党や国民民主党、旧民進党、旧民主党などは言いがかりのような理由で審査会の改憲論議を遅らせてきた。このような野党を相手にしているのは、はじめから分かりきった話である。今さら、野党が抵抗するから提示できません、で済ませてよい話ではあるまい。最大与党の党首選の公約は、それを見守った国民に対する約束に等しい。安倍首相は総裁選のさなか「条文を見せなければ国民も理解のしようがないから、まず条文を提出すべきだ」と語っていた。党改憲案の提示には、大きな意義がある。野党には日本維新の会、希望の党など改憲論議に前向きな勢力もいる。立民などにさらに働きかけるのは当然だが、理解が得られないなら、「職場放棄」をしない党派で審査会を開き、改憲案を論じ合うべきである。懸念されるのは公明党の消極姿勢だ。「加憲」を唱えながら具体的な案をまとめていない。自民党改憲案提示には、立民などの出席が望ましいとの立場をとっている。立民などに主導権を渡していては何も進まないではないか。首相と自民党は、今国会の審査会開催について公明党との話し合いも急ぎ、国民の前で改憲案を堂々と論じてほしい。前国会からの懸案である国民投票法の改正も実現すべきである。●主張臨時国会閉幕 「言論の府」に恥じないか2018.12.11 05:00 国会議員が建設的な議論や質問を展開し、法案や政策について政府が丁寧に説明責任を果たす。それが尽くされれば採決に付して結論を出す。「言論の府」として当たり前の役割だが、10日に閉幕した臨時国会がそれを果たせたとは到底いえない。極めて残念なことである。安倍晋三首相は記者会見で、外国人労働者の受け入れ拡大を図る改正出入国管理法の成立を、臨時国会の実績として挙げた。首相は制度の運用に万全を期すとしたが、課題は山積している。国のかたちを大きく変える政策転換を、議論が生煮えのまま強行した。その多くの責任は、安倍内閣と与党が負うべきものだ。野党も政府?与党に負けず劣らず問題があった。その最たる例が、衆参各院の憲法審査会の事実上の機能停止である。自民党は、同党独自の憲法改正案の説明を目指していた。だが、立憲民主党や国民民主党など主要野党は応じず、自民党から「職場放棄」と図星を指されるとさらに反発し、改憲案を俎上に載せることを妨げた。憲法審査会は、通常国会からの引き継ぎ案件だった国民投票法改正案の審議も行わず、来年の通常国会へ先送りしてしまった。国民投票は憲法の規定に基づく制度である。国民が憲法上の重要な権利を行使しにくい状態を与野党が放置して平然としている。それで国会議員を名乗っているのだから恐れ入る。国会は、法案や予算案のみならず、日本や国民にとって重要な問題を討議する場でもある。臨時国会は10月24日召集だったが、それより前の同月4日に、ペンス米副大統領の対中政策に関する重要演説があった。米中関係は「新冷戦」に入ったとの見方が広がった。事実であれば、東西冷戦終結以来、およそ30年ぶりの国際環境の地殻変動である。だが、臨時国会で「米中新冷戦」と日本の対中政策、防衛力整備、北朝鮮の核?ミサイル、拉致問題について突っ込んだ議論はほとんどなかった。このような感度の鈍さでは、国の舵取りはおぼつかない。党首討論は一度も開かれなかった。平成26年に与野党は原則月1回の開催で合意したのではなかったか。もっとまじめに務めを果たしてもらいたい。●2013.9.28 08:32中高生のための国民の憲法講座 第13講平和は汗して勝ち取るものだ 百地章先生 産経新聞先の参院選を前に、自民党の憲法改正草案にある「国防軍」がクローズアップされ、さまざまな批判が加えられました。曰く「安倍政権は、軍隊を作って戦争をするつもりか」「憲法9条が改正されたら、徴兵制が敷かれる」。本当にそうでしょうか。◆9条で平和が守れる?護憲派は、日本が戦後、平和を維持できたのは9条のお蔭だといいます。もし9条で平和が維持できるなら、それほど楽なことはありません。国連など不要ですし、各国とも競って9条を採用し、軍備を撤廃することでしょう。しかし、そんな国はありません。9条1項は「侵略戦争」を放棄した不戦条約1928年と同じで、わが国が戦争に訴えることを禁止したものです。その意味で、9条によって戦争が回避されたのも事実でしょう。しかし、9条があったから外国が攻めてこなかったわけではありません。戦後わが国が外国から戦争をしかけられず、平和を維持できたのは、自衛隊と日米同盟に基づく米軍および核の傘のお蔭です。冷戦時代、ソ連は北海道に侵攻しようとし、しばしば軍用機がわが国領空を侵犯しました。そんな時、スクランブル緊急発進をかけて、ソ連機を退去させたのは自衛隊です。平成11年、海上警備行動を発動して北朝鮮の工作船を追跡したのは、海上自衛隊の護衛艦でした。現在、尖閣諸島を奪い取ろうとしている中国の公船や軍艦と対峙し、わが国の領土?領海を守っているのも海上保安庁や自衛隊です。そして、その背後に同盟国アメリカがいるから、わが国の平和が守られてきました。したがって、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼し」憲法前文、戦争を放棄すれば平和が維持できるなどと考えるのは、ただの夢想にすぎません。護憲論者たちは、9条改正はわが国を「戦争をする国」に変えるものだから反対だといいます。しかし、もし軍隊を保持するだけで戦争が始まるなら、世界中で戦争が勃発しているはずでしょう。ここにも、日本だけを危険視する護憲派の独断と偏見が見られます。◆軍隊は「戦争抑止力」彼らに欠如しているのは、軍隊は「戦争抑止力」であり、外国の侵略の意図をくじき、独立と平和を守るものであるという、国際常識です。だから「武器ではなく、憲法9条こそが、私たちを守ってくれます」などと無責任なことをいうのです。具体的にどのようにして国を守っていくのか、という肝腎の疑問には答えようとしません。ただ不安をあおっているだけです。9条改正で、徴兵制が敷かれるといった放言も、まさにその類いです。自民党案には、徴兵制度などありませんし、志願制が世界の流れです。それに国民の意思に反して徴兵制を敷くことなどできません。軍隊や戦争をめぐって、これまで護憲派は多くのウソや偏見をまき散らしてきました。今こそ、国際常識を踏まえた防衛論議が必要ではないでしょうか。●国を守る覚悟日本の安全保障環境は戦後最も厳しい「国難時代」 憲法9条改正が急務2018.3.20現在の政府解釈では自衛隊を「自衛権を持つが、必要最小限の実力組織」としています。攻撃用空母、ICBMは持てないというわけです。ただ安倍は「核兵器を使用することは憲法違反ではない」とたわごとを言っています。安倍の憲法改悪に「自衛の措置を妨げない」とあります。これは攻撃用空母、ICBMを持てることを意味します。憲法に自衛隊をいれることは「ICBMに核爆弾を搭載して攻撃する」ことも時の独裁者にとっても可能になるのです。それぐらい「措置を妨げない」という表現はあいまいなのです。大体、憲法を軽んじている安倍の改正案など信用できるはずがありません。「憲法改正誓いの儀式」の動画を見て下さい。安倍の本音と正体が理解できます。9条改正すれば戦争に巻き込まれる確実はかなり高くなると思いますよというのも現在の日本はアメリカの属国であるわけで9条というのはアメリカの属国になることによって軍備を放棄している非軍事条項な訳ですですから日本という国は憲法より上位にアメリカがある具体的にいえば地位協定があるわけですこの様な対米追従している状態での集団的自衛権行使容認や9条改正というのは国力の落ちたアメリカとより親密な属国になるという意図が透けて見えるわけですアメリカという国は世界の警察と称し侵略戦争を繰り返してきたわけですですから911のように報復をくらうそれに日本は同調する当然日本もアメリカ同様報復をくらうこれはテロという言葉に薄められていますが立派な戦争です個人的な見解を言えば9条改正は日本が真の独立国家として対米追従をやめるべきか今まで通りにアメリカの属国であるのかをはっきりさせるべきだと考えています安倍政権の望む改正はアメリカの犬であり続けるためにアメリカのいいなりになる為の改正です自衛隊は違憲だから表記を変えようという話では全然ないわけですよ真の独立国家として対米追従をやめて地位協定を見直すなら当然9条は改正すべきだと思いますが安倍政権の望むアメリカの犬になるための改正は個人的には反対ですねそれでなくても外人があふれ日本の社会保障がないがしろにされる危機的状況まで招いたドサヨク政権を保守だのというのだけはやめてほしいと思います国民のあいだで自衛隊は合憲、個別的自衛権は持っているとのコンセンサスがあるのでれば、それに沿って改憲しても一向にかまわないのではと私は思います。改憲して困る人は本気で非武装中立を考えている人達だけのはずです。現状の憲法を素直に読めば非武装中立に読めてしまうのです。憲法解釈で自衛隊はOKとしているのです。他の条文との合わせワザとか自然権として放棄できないよね、みたいな理屈をコネてOKにしているのです。憲法なんてものはこんなに努力して読み下して解釈して、やっと真意がわかるようなものではダメです。悪しき事例だと思います。こんなクセがついちゃうと、法律一般を軽んずることになり、悪意で解釈したりとほうもない拡大解釈を許す素地ができてしまいます。中国GDPがアメリカの2倍になりアメリカ覇権がハワイまで後退したと仮定して、中国や北朝鮮から弾道ミサイルが発射された場合、迎撃しかできないではやられるのを待つだけなんですよ。現代戦では敵が攻撃する兆候を見せたら直ちに敵基地を全滅させないともう終わりなんです。太平洋戦争時のプロペラ機で爆弾を落とすような時代ではありません。今の憲法は、戦後の占領軍の民生委員の素人どもが、たつた2週間も時間を、かけず作成した憲法とも言えない内容。人により意見は、違うが、日本に苦しめられた連合国が、日本人が二度と立ち上がれないようにするための日本奴隷化 白痴化を目指した憲法なのね。それにしても 日本人は、不思議な民族ですよ。あれほど、戦争中は、米英を鬼畜だの外道だの、罵つていたのに、戦後になつたら、マツカーサー総理誕生を求める国民が、ウヨウヨでてきたからな。まあ インチキ東京裁判で、米国以外の連合国からの天皇陛下の敗訴を求める声を止めたのは、マツカーサーと東条英機だしな。落書き憲法は、当然改正しなければ、なりません。具体的には、国防軍の創設 教育の無償化 天皇は、象徴ではなく、元首とする。 法律改正もしなくては、いけない。スパイ防止法制定、高等教育師範学校の設立、他にも書ききれない程ある。別にそこはどうでも良い60年以上も解釈で運用してしまえば 立憲主義が成り立たない。解釈で運用したのなら そしてその状態が当たり前と思うなら 解釈に合わせて書き変えなくては憲法は解釈でいかようにもなってしまうと言う事になる。私も九条改正なんて別にどうでもいいです。変えたければ変えればいいし変えなくても構やしない。至極どうでもいい。私はネトウヨみたいに九条を改正すれば日本の国防は全て薔薇色になるなんてお目出度いお花畑思考は持ち合わせてはいないのであんなもの如何様にも解釈出来そしてこれ迄もそうして来ました。しかしそれらの事例の中でも悉く無視されて来たのは自衛隊の権限です。九条改正なんて事よりも優先し変えるべきなのは自衛隊法の改正です。現在自衛隊は日本の領域内で防衛出動が下された場合にのみ組織的命令下の武力行使が可能な法体系となっています。その他の任務では個人の判断に任せるとしながら国の定めた?????????に従わないと個々の隊員を刑事訴訟の対象なるという冗談の様な状況です。分りやすい例は相手が撃ってこない限りは反撃してはならないというバカげた決まりです。こんな情況を放置したまま駆け付け警護などという任務を命令している安倍政権の措置は常軌を逸している。任務的武器使用という詭弁を弄してさも海外派遣した自衛隊が国連PKOで各国の軍隊並みに武装集団相手に救出任務が出来るかの様なデタラメな説明をしています。正当防衛的武器使用しか出来ない自衛隊の駆け付け警護など?????からすれば駆け付け標的に等しい。更に新たな開かれた南支那海域インド洋におけるお?????防衛なんてものを考えているらしいですが外洋で手足を縛られた状態の海自に何をさせるつもりなのでしょうか?空母を造って派遣するなんて見映えだけの仮装行列でもさせるのでしょうか?蜂の巣にされる護衛隊群しか見えて来ませんね。だいだい海自は安倍政権に余計な事を言われる迄も無く既に南支那海域での?????防衛の為の戦略を構築しておりその為の活動や訓練を繰り返しています。即ち対潜能力の更なる強化と潜水艦部隊の外洋展開能力の強化です。それが最も戦略面でも戦術面でも効果的でかつ総合的な?????防衛になるからですこの様な軍隊として歪な自衛隊特有の?????????を根本的に見直さないくせに九条改正のみを声高らかに謳うのは下らない言葉上の辻褄合わせに終始しているに過ぎません。まず真に議論すべきは九条の条文弄りでは無く自衛隊の実力行使の権限の有方です。現実に日本の置かれた情況の中で国の有方と防衛を定めてきた????をどの様に見直すかです。あと例えば今現実に尖閣諸島でどの様な事が起きているか認識出来ている国民はどれ程居るのでしょう?現在海自と海保は尖閣諸島周辺海域で領海接近と進入や挑発行動を繰り返す中国海警と中国海軍の艦艇に対して24時間態勢で哨戒と排除を行っています。空自も早朝警戒機を繰り出し、戦闘機の???????も行っています。また尖閣諸島北方60~100㎞の海域では中国海軍の艦艇が常に展開し、時に射撃訓練などを行っています。此に対し海自は連日哨戒機と護衛艦を派遣し警戒監視を継続して行っています。しかしながらこの様な情況に到っていても日本には領海警備という法概念が無く島嶼防衛の場面での海保と海自が連携する為の法の制度すら在りません。政府は何かあると防衛力を強化するとの方針を述べながらその実何ら効果的な法案の立案や改正化をろくに打ち出さない。九条改正という言葉遊びの摩り替えや限られた予算の中で効果的な防衛力強化とはかけ離れたF-35Bや空母改修等という貴重な防衛予算の無駄な散財や趣味の買い物???に等しい様な正面装備を揃えればこの様な情況や島嶼防衛が解決するとでも思っているのだろうか?だとすれば相当に頭がお花畑で御目出度い。今現実に軍事力の強大化を進める中国などの周辺国の脅威に自衛隊が対抗する為に必要な事はF-35B購入でも空母保有でもそして憲法九条改正なんてものでも無く現状の歪な防衛力の行使の有方を根本的に見直す事と自衛隊法の改正です。それを行う事無くして日本の国防は決して正常なものとはならずそして現場で実際に国防に従事する陸海空全ての自衛官の方々並びに海上保安官の方々の任務にあたる憤りや心的????も改善されません。質問者より国民の平均値は低い。もっとアホらしい理由で改正しなくていいと考えている。「変えたらどうなるか良く分からないから変えなくていい」これが殆ど。そういう意味では改憲反対のアホを通り越した理屈が成果を挙げている。専門家や改憲に対してなんらかの認識を持つものは、改憲の内容について考えるが、殆どの国民に法律の解釈なんて分からない。これは法律が読めないと言う意味ではなく、法律には文章に書かれた内容だけでなく、それが何を起こすか予測できる、できないの話が含まれる。まぁ、質問者は自分がお花畑ではないと言うけど十分お花畑である。日本は専守防衛でしか交戦しない。では、防衛とはどこまでが防衛なのか?一般的な解釈では「日本の国土、領海、領域」が他国に侵犯されたら「防衛」するとなる。これは逆説的に考えると侵犯することは「侵略」なのだ。では、戦術核兵器で狙われているのは防衛しなくていいのか?ボタン一つで国が焦土となるのにそれは放置でいいのか?それに対して対策は不要なのか?と考えると核武装も防衛だよねとなる。しかし、日本は核を持たないと決めているので核武装は方法として却下。じゃあ、ミサイルが撃たれそうだと分かったらミサイル発射前に潰そう!という方法もある。しかし、ミサイルは通常相手の国内にあるから、潰そうとすれば必ず「侵略」することになる。あれ?守るはずなのに侵略?あれれ?こんなことを考えだすと、軍事行動を起こすことはかなり限定的でしか出来ないことになる。限定された行動でしか出来ないのは法律があるからではなく、国民が許さないからだ。防衛のために領域を侵犯したものを「迎撃」すれば、相手は怒る。そりゃそうでしょ?自分が悪かったからなんて認めたら、そうかお前は悪いことをしたのだな、どうなっているんだと責められるのだから認めるわけがない。必ず、侵犯した事実を否定する。否定するからには相手からの反撃も考えなければならない。そして、戦争に…なんてこともなくもない。だから、および腰なのだ。ところが、国民が「そりゃだめだろ」と思っていれば、向こうも安易な反撃は出来ない。安易な反撃が出来るのは、反撃先に用意がないからだ。相手が準備万端かかってこいやと待っているのに攻めれば被害が大きくなるのは分かっている。法整備の重要性とは本当は認識の統一にある。何が許される行動で何が許されないのかを明確にする。明確にしてあれば他国に対してもきちんと説明できる。こういうことがあれば撃墜しますよ、気を付けてくださいねと。「自衛のための武装は戦力ではない」という無理やり解釈で②を乗り越えているので、変えた方がスッキリするとは思います。「日本は戦力を持たないが武力は持っている」という意味のわからない自衛隊の立ち位置なので。9条改正条文案に別に問題はないと思いますが。第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。—– 以下を追加 —–第九条の2第1項前条の規定は、我が国の平和と独立を守り、国及び国民の安全を保つために必要な自衛の措置をとることを妨げず、そのための実力組織として、法律の定めるところにより、内閣の首長たる内閣総理大臣を最高の指揮監督者とする自衛隊を保持する。第2項自衛隊の行動は、法律の定めるところにより、国会の承認その他の統制に服する。>自衛隊は合憲個別的自衛権は持っている首相をはじめ他国を侵略するいとは全くもっていないならばそれを憲法に明記しておきましょう。違う解釈のできないように、明確化させるために改憲は必要だと思います。憲法解釈を巡ってとか、憲法学者とか、そういうのが不要なものであるべきです。私はいわゆる理系に属していますが、論文や説明書は一通りの解釈しか出来ないように書けと言われ、違う解釈ができる文章を書くと撥ねられます。そういう点では、現在の憲法には不満があります。間違いなく憲法改正はすべきと私は思います、でも、それもあくまで本土の自衛の為により装備を強くするという事であるので、反対とほざいてる方々は憲法改正=帝国時代の復活という考えや何でも話し合いで解決できるという少し可笑しい人なのでそんな意見は言い過ぎかもしれませんが無視が一番と思います。今の世界情勢からすれば憲法改正は必須と言えると思います全面的に質問者様のご意見に賛成します。日本に、独立国家が有する自然権である個別的自衛権があるので、憲法9条の文言に関係なく、自衛隊は合憲です。憲法9条の改定は一句たりとも不要です。もともと合憲な自衛隊を、憲法に明記する必要はありません。>もちろん私は改正すると軍靴の靴音が聞こえてくれるというような難聴ではなく^-^それは、「難聴」というより幻聴または統合神経失調症の症状です。>こんなところが憲法改正しなくていいという>6割の国民の本音、平均値ではないでしょうか8割の国民の本音かもしれません。わざわざ、官邸の意向で憲法審査会を強引に開く必要はありません。こういうこと写真を恥ずかしくもなく主張する連中がいるから、改憲が必要なのです。戦争を進んで起こすのではない、国と国民の生命と財産を護るために戦えるようにするための改憲です。自衛隊が抱える軍隊との大きな違いはいわゆるポジティブリスト問題がありますね。軍隊では無いという建前で創設されたせいで平時において警察官職務執行法を準用されています。これはPKOや領空侵犯対処、海上警備行動等で直接敵対勢力と対峙する現場において大きな足枷です。平時から軍隊として国際法に基づいたネガティブリストで運用するためにも憲法改正は必要だと思います。難聴やお花畑に喚かせないための改憲です。

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